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自分みたいな人間がもう一人いればいいなと思えるかが重要

あなたの分身を作るビジネスがあります



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*限界意識を乗り越えるには自己を否定する


もうこれ以上は出来ないと思う時があります、決して否定的な

意識からではなく、冷静に考えた正しい判断としてそう思う時が
あります。

しかし、そんな時でも、本当の限界に達している事はまずありません
もうこれ以上出来ないと言う思いは、正確には自分はもう出来ないと
感じている、あるいは、嫌になったと言う事です。

どちらも真の限界ではありませんが、限界意識を持ちやすいのが
人間です、限界意識を乗り越えるには、自分は出来る人間である
自分はめげない粘り強い人間である、といった自分に対する
肯定意識を持つ事です。

自分が肯定意識を持っていれば、他人への接し方にも表れて、
相手も同じように肯定意識を持つようになり、その人の力を
発揮するようになります。

その結果、自分みたいな人間がもう一人いてくれたら・・・・
と思うような人が自分の周りに集まってきます。

*自己繁栄の出発点は自他肯定人間になる事


長く繁栄し、発展していく会社に見られる共通点は、

どんな場合にも人に重点を置いている事です。

この点、ネットワークビジネスは、人の輪によって市場を
拡大していくビジネスですから、最初から人に重点を
置いています。

これはシステムとして、長期的な発展を約束されている
ようなものです。
ただし、ビジネスの基本を守ってやっていかなければ
保証はありません、基本から外れてしまえば、
いくらシステムとしての発展の可能性が
あっても、個人やグループの発展は望めません。

基本を守らない動きで迷路にはまった時、組織を
いじったりメンバーを叱咤激励をしても、あまり効果は
ありません。

それよりも、自分みたいな人間がもう一人いればいいなあと
思えるような自分になる事が必要です。

なぜなら、ネットワークビジネスでは鏡の法則によって
ビジネスが伝わっていくので、周囲の人達があなたの真似をして
レベルアップしてくれるからです。

あなたが仕事の出来る先輩であれば、自分の系列グループの
メンバーは必ず成長し、ネットワークづくりは上手くいきます、
グループのレベルアップはそのまま自己の繁栄へと結びついて
いきます。

*他人に感謝し自分を反省する謙虚さが良い方向へ導く


自他肯定人間として行動し、自分の周りに有能な人物が

集まってくれば自然にビジネスは発展していきますが、
もう一つの条件として明記しておくべき事は、
「上手くいっている時はグループのおかげ、うまくいかない
時は自分のせい」と思う事です。

日々生じる事を一つ一つ分析して正しい判断を下す事は難しいし、
判断ミスも出てきます、そこで、全体に結果が良い時には
他人への感謝も込めて
「グループのメンバーが一生懸命動いてくれた成果である」
と解釈します、そうすれば、グループ全体が活気を持つ
ようになります。

逆に、結果が悪かった時には、原因追求も大切ですが、
「全体として自分のせいである」と言う見方をします、
そうすれば、悪くさせている要素が拡大するのを防ぐ事が出来
グループの活気を失う事なく、修正可能になってきます。


あなたの分身を作るビジネスがあります


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MLM基礎知識
MLMに向く人、向かない人



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